現地調査のその場で、

いま居る場所の地番
すぐわかる。

法務省の登記所備付地図データ(公図)を地理院地図・航空写真に重ねて表示。
スマホのGPSで現在地の地番をワンタップで確認できます。

登録不要・インストール不要。ブラウザだけで使えます。

🪶

軽い

アプリのインストールは不要。ブラウザで開くだけで、現場でもサクサク動きます。

👆

簡単

地図を動かして中心を合わせるだけ。むずかしい操作はひとつもありません。

🧰

便利

地番の確認・コピー・共有まで。現地調査や物件調査の手間をぐっと減らします。

できること

📍 現在地の地番表示

GPSで現在地に移動し、地図中心の「+」に重なる筆の地番を自動で表示します。

🗾 法務省地図の重ね合わせ

登記所備付地図データ(公図)の筆界を、標準地図・淡色地図に重ねて表示できます。

🛰 航空写真に切替

ワンタップで航空写真に切り替え。建物や地形と筆界の関係がひと目でわかります。

🔍 住所・地番で検索

住所での検索に加え、「住所+地番」で入力すればその筆の位置まで直接ジャンプできます。

📋 地番のコピー・共有

表示中の地番はワンタップでコピー。URLには位置情報が入るので、そのまま共有できます。

ℹ️ 筆の詳細と辺長表示

筆をタップすると所在・座標系・精度区分に加え、各辺の長さ(概算)を地図上に表示します。

📏 距離・面積の計測

地図をタップするだけで距離・面積を計測。面積は㎡と坪を併記するので土地の話がスムーズです。

🌊 ハザードマップ重ね表示

洪水浸水想定・土砂災害警戒区域・津波浸水想定を地番に重ねて確認。物件調査の下見に。

🏙 用途地域・地価・DID

用途地域(建蔽率・容積率付き)、地価公示・地価調査ポイント、人口集中地区を切替表示。

🏔 3D表示・印刷・画像保存

地形を立体表示して土地の起伏を把握。表示中の地図はそのまま印刷やPNG保存もできます。

📌 ピンとメモの保存

調査地点にピンを立ててメモを残せます。無料アカウントに登録すると、クラウド保存で複数端末から使えます。

📥 KML・GeoJSON・CSV出力

ピンや画面内の筆・計測図形をエクスポート。Google EarthやQGIS、Excelでそのまま使えます。

📱 アプリのように使える

ホーム画面に追加すればアプリ感覚で起動(PWA対応)。1970年代の空中写真への切替や、その場のストリートビュー表示も。

画面イメージ

標準地図に地番を重ねた画面
標準地図 × 地番レイヤー
航空写真に地番を重ねた画面
航空写真 × 地番レイヤー

料金プラン

基本機能は無料でご利用いただけます。業務でお使いの方には、同時接続台数に応じた有料プランをご用意しています。

フリー

¥0
  • 登録不要
  • 地図・地番表示
  • 住所検索
今すぐ使う

ライト

¥550/月
  • フリーの全機能
  • ピンのクラウド保存
  • 個人利用に
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プロ

¥2,200/月
  • スタンダードの全機能
  • 導入サポート
  • 事務所・法人向け
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※ 金額・特典はサンプルです。運用に合わせて書き換えてください。会員登録・ログイン・地番検索・ピンのクラウド保存は実装済みです(現状はすべて無料で開放。決済機能は未実装)。

まずは無料で試してみてください

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